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マリーネ用ビームライフル

わんこです。
急用でに久々にねこ小屋に来ております。

2日位滞在できそうなんで
よし、ゲルググの作業でもやろう!
と思っていたんですが…

にゃんこ先生のバックパックの現物を見ました。

うむむむ
初スクラッチでここまでやりましたか。
正直思った以上の出来でおどろきました。

こんなもの見せられるとねぇ。
やっぱり対抗意識が出ようってもんです(笑)

よし、にゃんこ先生がマリーネのバックパックなら
俺は、ビームライフルを作ってみよう!

プラ版積層で削ればそれっぽいの直ぐできるだろ

正直、バックパックよりだろうし
手軽ににゃんこ先生へのハッタリもかなりききそうだし(笑)

てなわけで1/100スケールマリーネ用ビームライフルを作りはじめました(笑)

ここだけの話なんですが
私、このマリーネ用ビームライフルのデザインって

マリーネ用ライフル
嫌いなんです(笑)
だってねぇ
これナチスドイツのMG42XM177タイプの伸縮ストック付けただけの
すげぇ、オリジナルティーの低いデザインじゃないですかぁ。
これはインスパイアとかいうレベル越えてるでしょ。

まぁ、あくまでもにゃんこ先生への対抗意識
俺だってプラ版工作出来るんだぜぇ
という目的なんで、そんな事は関係ないんですが(笑)

さて、参考にするのは
1/144マリーネのビームライフル
現物を目の前においてそれを見ながら作れば楽でしょ。

グリップ部分は1/100ゲルググに持たせる事が目的なので
ゲルググ付属のビームライフルのサイズにあわせます。

あっ、今回まったく図面とか作るつもりないです
面倒くさいから全部現物合わせ(笑)

製作中ライフル

まずグリップとフレーム部分を積層プラ版にて
プラ版に1/100ゲルググのビームライフルを置いて
それをペンでなぞります(笑)

そのグリップ部分をひたすら
ゴリゴリ、ゴリゴリ
意外に俺プラ版の削り作業嫌いじゃないんだよね
ゴリゴリ、ゴリゴリ
やりだすと、根がつまるねぇ ふぅ~っ

あれ、もぉ2時間位たってますな(笑)
よし、ここでにゃんこ先生に見せて自慢(笑)

「ほれっ」

「へぇ~って すごいねぇなんかリアルポイよぉ」

ふふふふ
まぁ、この時点で最初の目的の半分は果たされたも同じだね(笑)

さぁて、続き続き

ゴリゴリゴリ
なんか、これだけ時間かけたら
自分のゲルググも形になってたような気もするが
まぁ気にしない気にしない(笑)

次は、銃身とストックをかねるプラ棒をフレームの上に接着

また、ゴリゴリと削ります。

バレルジャケットの板を四枚プラ版から切り出して
放熱用の穴を開口しようとドリルを探したけど

ここには持ってきてなかったんだよなぁ 汗
しょうがないや
ピンバイスで開けた穴をヤスリで大きくしましょ。

なんか簡単に出来ると思ってたのが様子が違ってきたなぁ。

ゴリゴリゴリ

なんかゲルググ作ってた方が楽だったような気がするなぁ

ゴリゴリゴリ

なんか滞在期間内の出来そうもないなぁ
そもそも、必要な工具がかなり無いんだよねここ(笑)

おぉ~い
にゃんこ先生 ここまで出来たぞぉ(上の写真)
今回の滞在中には完成無理だわ
後はがんばって仕上げてな(笑)

まぁ、そもそもの目的が
にゃんこ先生に「すごいねぇ」といわせる為なんで
目的は達成してますから(笑)

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[にゃんこ] MGザクII J型

にゃんこです☆

昨日は、かな~り久しぶりに句会へ参加。多分、今年初めての?
全部で9句出しましたが、その中の一句、

青蛙 しのびの如く 不可視なり

は、明らかにケロロ軍曹のネタ……。でも一人からの選をもらいました☆
下五の『不可視なり』は、要一考との指摘を先生からいただき、もうちょっと工夫しなければいけないようです。

さて……。
そのうち、腕が上がったら手をつけようと思っていたMGザクII J型
不意なる衝動にかられ、腕が上がってもいないのに結局手をつけて、奮闘すること2週間……。
ついに完成展示室入りです♪

この作品の制作過程は、以下の通り。

MGザクII-J型_01

結局、最後の仕上げである、胸の『蒔絵』がいまいち稚拙だったのが残念……。
まあ、見よう見まねだし、そもそもわんこ曰く、
そういう細かいものを塗りたいのなら、高~~~~~~~い面相筆じゃないと無理
とか言われました……。


作品仕様

  • トップコート無し(一部除く)。
  • シールドにはミッフィー。
  • 胸には蒔絵。右胸には雲、左胸には楓と笹の葉。
  • 頭部と右大腿部にはハートマーク。頭部は二つ重ねてある。紙を切り抜いて型を造り、エアブラシで吹き付けた。(最初に塗った時に失敗して、その上にもう一つハートマークをつけることにより、ごまかした☆)
  • バズーカとマシンガンは、下地にブラックグレーを塗り、その上にぴかぴかのシルバー。さらにグレーでグラデーションを付け、最後にエナメルのクリアレッドを吹き付け、仕上げにツヤツヤのトップコート。
  • ヒートホークは、刃の部分をシルバーにし、うっすらとクリアレッドをグラデーションに吹き付け。
  • シールドのミッフィーは、最初はオリジナルデカールでしたが、インクが溶けて汚くなったので、乾燥後、ラッカー系の色をその上に塗り、2000番のペーパーで塗面の凸凹を無くし、最後に半ツヤのトップコート。

MGザクII-J型_03

機体説明

MGザクII-J型_02

開戦当初、派遣社員として軍の事務仕事をしていたが、0079年10月、部署替えの際、どこでどう間違ったか、正規軍人でもないのにモビルスーツ乗りへと配置替えになる。多分、人事の致命的ミス
車とバイクの免許ならあるんだけどなぁ……
と途方に暮れていたところ、シーマ様と出会い、同じ蠍座の女同士で意気投合し、海兵隊へ配属となった。
(シーマによる採用の決定的要素は『こいつで4コマ漫画を作ったら30枚は作れそうだ。面白い奴だから採用しよう』であった……)
ザクをあてがってもらい(普通の量産型)、哨戒任務に就くも、迷子になりふらふらしていたら無人のサイド7へ漂着。埃をかぶっていたコンテナがあったので、拾って帰り、中身を組み立ててもらったら、連邦の白い奴だった(スーパーナパームで燃やしそこねていた模様)。これは滷獲兵器としてどこかに配備される。
これが思いもよらない戦果となり、
『お前は一人でふらふらしていた方がいろいろ拾い物をしてきて軍のためになる』
とされ、特別海兵部隊『にゃんこ隊』として、特殊任務につくこととなる。

MGザクII-J型_パイロット

地上に降りたところで配備してもらったのが、J型の隊長機だった。喜び勇んでオリジナルカラーに塗る。隊のエンブレムであるミッフィーを描き込んだ他、日本からわざわざ蒔絵師を招いて、雅な蒔絵をあしらってもらう。
しかし塗装に凝りすぎたため、オデッサ作戦に遅刻しそうになる。
現地では銀狐と異名をとるエースパイロットと合流するはずだったが、彼女はなんと妊娠中で、現地と恋仲になった男性と駆け落ちしたい旨を吐露したので、上層部には内緒でそのお手伝いをする。子を得た女性にとって、重要なのは祖国でもなく名誉でもなく、その子の命なのだ。これにより合流しそこねたので、仕方なくあちこちふらふらする。
大破した味方機を拾っては、ザンジバルやHLVへ送り届けたのが最大の戦果とされた。
が、バズーカやマシンガンをやたらとデタラメに撃つので埃が立って仕方なく、マ・クベを思いっきり咳き込みさせてしまった。『あのザク、雅で良い物だな』と褒めてくれた矢先のことだった。
あれだけ撃ちまくってもまったく当らず、敵味方ともに誰一人負傷さえしなかったのは、ある意味、才能とも言えるかもしれない。


ところで、『こいつで4コマ漫画30枚は描けそうだ』というのは、実話です……(- -;)/
数年前まで働いていた会社での、専務による最終面接で、そう思われたそうで……それが採用の基準だったと、後に専務に言われました。(まあ、専務はちゃきちゃきの関西女だったし、そういうノリも、アリ?)

今回作ったプラモデル

1/100 MG MS-06J 量産型ザク Ver.2.0 1/100 MG MS-06J 量産型ザク Ver.2.0
(2007/04/29)
amazonで詳細を見る
部品点数は多いものの、全体的に作りやすく、可動範囲も広いのでいろいろなポーズが可能です。


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[にゃんこ] HGガンタンク

にゃんこです☆

さてさて、ガンタンク大会に出品すべく作成したわたしのガンタンク、めでたく完成です♪
なんと、参加者7人の内、もっとも初心者であるわたしが、完成第一号!!
……っていうか、他のベテランの人たちは、こだわり要素が多すぎて、ペースが遅いようです。
こちらは初心者だからね~、こだわり要素は少ないのよ~~~~ん♪

ちなみにガンタンク大会の締め切りは6月30日です。

このガンタンクを作成した顛末は、以下の通りです。

さてさて、お披露目~♪

HGガンタンク_03

HGガンタンク_01

機体説明
特別海兵部隊『にゃんこ隊』として、『あちこち適当にふらふらしてて良し!』の任務についていた時代。ズゴックEにてふらふらとジャブローに迷い込んだ時に拾って来た機体である。
そのままにゃんこ隊の機体として使用して良し、との命令が下され、喜び勇んで自分専用機としてカラーリングを施す。左胸横には隊のエンブレムであるミッフィーをあしらい、左腕には可愛いハートマーク、そして何よりのこだわりは、職人を招いて両胸に描き込んだ、蒔絵風の塗装であった。この雅な塗装は、無骨で野暮で残忍な連邦軍にはもちろん、個性を重んじるジオンの他の隊にも見受けられない優美なデザインとして、自画自賛される。
しかし塗装にこだわり過ぎたために、この機体を実際に使用する頃には、宇宙へ上がる命令が下され、一度しか出撃できなかった。
とはいえ、味方が苦戦を強いられているアフリカ戦線では、調子に乗ってめくら滅法に撃ちまくり、連邦のウジ虫どもはもちろん、ジオン軍でさえ酷い目に遭い、『雅でやんごとない鬼畜戦車』として勇名を馳せる。敵味方ともに死傷者が出なかったのが奇蹟と言えよう。

今回作ったプラモデル

HG UNIVERSAL CENTURY 1/144 ガンタンク RX-75HG UNIVERSAL CENTURY
1/144 ガンタンク RX-75

詳細を見る(amazon)


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[にゃんこ] HGズゴックE

にゃんこです☆

今度はズゴックEです。
前回のZガンダムよりさらに進化した要素が♪(自画自賛)

  1. 塗装
    わんこに少し手ほどきを受け、筆むらが出にくい塗装の方法をマスター?
    なんか、まるで漆塗りのような滑らかさで、我ながら惚れ惚れしてしまいました♪
  2. 継ぎ目消し
    継ぎ目を消すには、接着の際、たっぷり目に塗って、ぎゅっと力をこめて合わせて接着剤をはみ出させ、完全に乾いたらペーパーで磨けばよいことが判明☆
    我ながら惚れ惚れする仕上がりに。
  3. パーツの洗浄
    ペーパーがけで、粉だらけになったパーツは、洗剤で洗うと良いことも判明。
    手の油が取れて、塗料も乗りやすくなるそうで。
  4. ウォッシング
    陰影をくっきりさせるべく、黒い塗料でのウォッシングに挑戦。でも、使用したのが、アクリル絵の具の『ランプブラック』だったせいか、なんだか違う気が……。絵の具じゃ駄目か。絵を描く時に使ってるのを流用したんだけどね……。
  5. トップコート
    半ツヤ消しのトップコートに挑戦。たぶん、うまく吹けた。
    でもおかげで、筆塗りした際のつやつやっぷりが消えたのが残念……。

以上です。
確実に上達してるね
と、わんこやそのお友達に言われて、鼻歌るんるんな気分です。

機体説明
海兵特別部隊『にゃんこ隊』として、地球で任務を行っていた時代の、オデッサ作戦以後の機体。
任務内容は、やっぱり主に『あちこち適当にふらふらしていてよし!』であった。
配色がまぎらわしかったおかげか、機体の色を見るだけで、赤いあの人と勘違いされ、連邦軍の兵士どもは逃げて行ってくれた。ただ、そのおかげでチョンマゲ頭でふんどしを穿いた、変な白い連邦のモビルスーツに追っかけ回されるという酷い目に遭ったことも……。脚と頭頂部のミッフィーを見て人違いだったと悟ってもらえ、なんとか逃げ延びる。
ふらふらしている途中、うっかり迷子になり、ジャブローに迷い込んだら、何やらずんぐりむっくりした戦車みたいなモビルスーツ(?笑)が『落ちていた』ので、『拾って』持ち帰る。それが最大の戦果、ということになった。
撃墜スコアは、やっぱり依然としてゼロのままである。

HGズゴックE_01

HGズゴックE_03

◆◇わんこのコメント◇◆

このズゴックEで「にゃんこ」が完全にプラモにハマったのが確認されましたな。
私「わんこ」は
「プラの成形色をいかして違う部分だけ塗装してみればいいでしょ」
といっていたのに本人は完全に全塗装モード(笑)
足の部分の色味がイメージと違うと「再塗装」まで

「私は決して強要なんかしてませんからね!」(笑)

日々プラモにハマってく「にゃんこ」に対してこちらもテンションがあがりましたよ(笑)
パーツ接合面の磨きなど
「元からの磨き好き」(笑)なのもあってかなり念がいっていました。
(正直、私ゃここまで磨きません(爆))
色々と塗料や剤料をそろえているのですが、やっぱり一からはじめたばかりなので足りないものの山
墨入れ用のエナメルもしくはアクリルの黒系の塗料が無い
「にゃんこ」はウオッシングと書いていますが墨入れねあれは(笑)
「にゃんこ」が絵を描く時に使っていたアクリル絵の具があったので使ってみましたが
「ランプブラック」でしたので粒子があらくて上手く流れませんでしたね。
(その代わり煤表現などに使うのにはかなり良い感じでした)

全塗装2作目、上達度もかなりのもんです。

今回作ったプラモデルの紹介
1/144 ズゴックE MSM-07E 1/144 ズゴックE MSM-07E
このプラモの詳細を見る

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[にゃんこ] HG Zガンダム

にゃんこです☆

今回は、Zガンダムです。
前回のゲルググ・マリーネのすぐ後に作り始めたものです。
わたしがゲルググを作っていることは、わんこも知っていましたが、このZガンダムは、内緒にして脅かしてやろうと思っていました♪

今回の進化した点は、以下の3つ。

  1. フル塗装
    自分が乗るなら、こういう機体がいいな~、という観点から、オリジナルの色に塗装。ピンク&メタリックブラック。しかし、後で見てみると、細かいところであちこち塗り残しが……。
  2. 継ぎ目の全てをペーパーがけ
    懸命に、しこしこ磨きました。でも塗装してみたら、消し方が甘かったことが判明……。ま、まあ初心者だし!
  3. 継ぎ目にはパテを
    しかし、パテを盛ったという自己満足にのみ終わる。継ぎ目が全然消えてませんでした。
  4. 銀色にハゲた部分を
    汚し塗装に初挑戦! いえ……塗り残しをごまかすために銀色を塗った部分もありますけどね……。
  5. オリジナルデカール
    本職の技術を活かして、Adobe Illustratorでミッフィーやジオンロゴを作成。デカールシートに印刷してみました。

まだまだ拙いながらも、以前よりぐっとプラモデル制作らしい制作になってきた気がします。

機体説明
ジオン軍、特別海兵部隊『にゃんこ隊』として、『適当にふらふらしていて良し!』の命令にて任務についていたが、1年戦争終結とともに、当ても無くあちこちふらふら放浪。
その内、打ち捨てられた基地を発見、『にゃんこ公国』を名乗り独立。特に誰も抗議しなかったので、承認されたことにする。
時は流れ……公王1人、首相1人、各種大臣各1人、国民1人の、総人口1人の平和な国づくりをしている中で、あちこちふらふら散歩していたら、何やら工場があったので入ってみると、新しいモビルスーツが『落ちていた』ので、『拾って』公国へ持ち帰る。
帰国後、パーソナルカラーに塗り、ミッフィーを書き込んでおいたが、たまに木星帰りの変な女ったらしに追いかけ回されたり、ピンクのおかっぱ頭の怖いお姉さんに追いかけ回されたりしたり、酷い目に遭う。どうやら人違いだった模様。
でもシールドに描かれたミッフィーがあまりに可愛いので、撃たれることなく無事に済む。 一応、ジオンの系譜を継ぐ公国なので、胸にはジオンのマークがペイントされている。

相変わらず中国撃ち
HG_Zガンダム_02

モデル立ち☆ なんか、赤いハイヒールをはいているみたいだし♪
HG_Zガンダム_03

シールドにはミッフィーのオリジナルデカール。でもなんか、デカールの切り抜き方が下手……
HG_Zガンダム_04

◆◇わんこの補足説明◇◆

このZガンダムは驚きました(笑)
「付き合わされた」とかなんとかいいながら、もともと「いじりもの」の大好きな「にゃんこ」
前作「ゲルググマリーネ」も部分塗装で仕上げた後に
「やっぱりここの色が違うからなぁ」
などと確実に「プラモにハマりつつある」発言が(笑)

久々に「にゃんこ」の「ねこ小屋」に遊びにいったら鎮座ましましていました。(笑)
「あれぇ、こんなの何時買ってたの?」
と聞くと
「いやぁガンプラ屋さんで」(笑)と
(このガンプラ屋の話はまた別に書かせていただきます)
しかも、塗装までしてあるんったので更に驚きました。
どのように「にゃんこ」が作ったのか聞いてみると

以下「わんこ」&「にゃんこ」会話再現
にゃんこ「油性カラーで筆塗りしたの」
わんこ「へぇ、ちゃんと薄めて塗ったの?」
にゃんこ「えっ?そのまま瓶の中に筆を入れて塗ったの」
わんこ「えええっ、それじゃ塗装面ボテボテになったでしょ?」
にゃんこ「うん、だからね塗装が乾いた後にコンパウンドで磨いたの」

うぅ~ん、セオリーからすれば外れている気がするが(汗)
塗装面の問題を考えて解決してる。
現物を見ても塗装面もコンパウンドで磨いただけあってそこそこの仕上がり。
ゲルググマリーネを作っている時に、色を塗る時にはこんな感じにするんだよ
みたいなアドバイスはしていたけど完全自力で完成させてる…
手順や過程がなんか変だが、やってる作業は間違いじゃないし…
「にゃんこ」野生のプラモ感炸裂!恐るべき結果オーライ!!(笑)

やっぱり元々向いてるんだよな、プラモ(笑)


1/144 HG MSZ-006 Zガンダム1/144 HG MSZ-006
Zガンダム

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